Since 1998/07/29 Last update 2004/11/08
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ちいじの部屋

ようこそ、ちいじの部屋へ

ニュース

11/08

朝のエミュニュース更新!
やばいなあ、コルムにはまって他のことが手につかない。けど、正式サービス始まって不安定でゲームにならんなあ。Lv70オーバーになってなかなかLVがあがらんくてしんどいわー。Lv70ごとこきでしんどいいっていたらLv100なんて無理なんだろうなあ。モンスの倒した数みてると桁が違ってるしなあ。

10/11

夜のエミュニュース更新!
窓の杜のコルムオンラインの記事を読んでからすっかりどっぷりはまってしまってほとんどの空き時間を費やしてしまってる、かなりやべー。睡眠時間削りまくり。罠かとも思える01:00〜02:00の経験値2倍タイム。

イタリア旅行ネタ−ミラノ編
ボローニャの次の目的地はミラノ。学会が終わり本格的に観光開始である。ミラノへはES*(ユーロスター)で行った(ボローニャ駅へ入ってきたES*)。トレンイタリアパスを持っていたので 予約金の12ユーロのみで乗車ができる。本来だと40ユーロぐらいだったか、はっきり覚えてない。
トレンイタリアパスは一日25ユーロぐらい分乗らないと元が取れない。ES*に乗るとかなり微妙なライン、まあ、観光ということでけちけちせずにということで 今後も積極的に利用することとなった。
ミラノには1泊2日。実質観光できるは、到着した日の午後のみ。昼ぐらいにミラノ駅へ着き、ホテルに荷物を置いて、ドゥオーモへ向かった。
イタリアへ来てはじめての地下鉄利用。なんかイタリアの地下鉄の切符は その辺のBARで買うのが一般的らしい。バスなんかもそうらしい。
なんでわざわざ違う場所で買わんといかんのかまったくもってわからん。地下鉄の駅を出るとすぐにドゥオーモ広場に出たが、ちとショックなことにドゥオーモの正面部分は工事中だった。広場だらだら歩いてると、謎のにーちゃんが鳩のえさ(とうもろこしだったかなあ?)をいきなり手渡そうとしてきた。うっかり受け取りかけたが、「ノーノー」といって難を逃れた。受け取っていたらどれくらいぼられていたことやら。
昼飯はドゥオーモのすぐ裏手にあったカフェで食べた。店先にむちゃんこうまそうな パニーニがずらずら並んでいた。イタリアへ来てこれまたはじめてのパニーニ。むちゃんこうんまーだった。その代わり値段もお高かった。パニーニの6.2ユーロはそこそこなっとくがいく感じだけれどもが、水20cl(センチリットル、なんかイタリアではリットルにもセンチをつけるらしい)2.6ユーロ!!!、水高すぎ。 たまたまなのかわからないけど、ここで食べたパニーニがイタリア旅行で最初で最後のうまかったパニーニだった。ほかで食ったパニーニはかすかすでぜんぜん味が無くだめだめだった。
ドゥオーモに登る方法はエレベータと階段の2つあって、階段の方が少し安かったので(エレベータ5.5ユーロ、階段3.5ユーロだったかなあ)階段を選んだ。永遠に続いてるんちゃうんかと思うぐらいのぐるんぐるんな螺旋階段を登ると屋根の上に出られた。こんな感じに謎のつんつんを間近に見ることができる(ドゥオーモより眺めたミラノ市街ドゥオーモのてっぺんの黄金のマリア像)。続いてドゥオーモの中も入った。中にはいるのはただみたい。けど、入り口ではセキュリティチェックをうけないとだめだった。簡単に鞄の中身を見せるだけだったけども。というか、外もごてごてしててすごいけど中身もすごかった。今でこそちょー巨大建築物ってのはごろごろしてるけれどもが、数百年前にこんなの見たら誰でも神を信じるよなっと思った。
次はどこへ行こうってなって広場をうろうろしていたら通りのどんつきにすごそうな建物が見えたので、それに向かった。スフォルツェスコ城っつーらしい。そこで疲れたので休憩してるとツアーで来ているという日本人若夫婦に出会った。なんか某社のSEMの営業をしている方だったらしい。イタリアへ行くならこれを見なければと思って予約を取ろうとしたが結局取れなくてちょっとがっかりしていた最後の晩餐、この若夫婦からゴリ押せば予約なしでも見れるとの情報をゲットして、さっそくサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会へ向かった。が、ゴリ押し加減が少なかったのか、結局無理だった(のちに別行動の一団から聞いたのだが、彼らはゴリ押しで入れたらしい)。コンチクショー。んで、若夫婦がさらに行ったとか言っていたレオナルド・ダ・ヴィンチ科学技術博物館へ行った。なんか、思ったものと違った。レオナルド一色かと思ったらレオナルドは1コーナーにしかすぎなくて科学技術歴史博物館とでも言ったらいいのか、分野別に過去から現在って感じの展示物がごろごろと展示されていた。全然レオナルドじゃないけど、ちょっと気になったのが記録技術のところでブルーレイが置いてあったところかな。
ミラノ観光はこんな感じで煮え切らなく終わったけど、夕食がかなりグッドチョイスだった。ミラノだけどナポリターナがやってるとかいう激安ピザ屋に行った。地元人にも愛されている評判の店らしく店前にはテイクアウトの順番待ちでそこそこ人が並んでいた。店の中も満員だった。少し待って席へ着いた。漢らしくメニューのピザはマルゲリータのみ(たしか4ユーロぐらい)。ちょー巨大ピザのノーマルサイズは6分の1ぐらい、ビックサイズは4分の1ぐらいで、お皿にあふれるぐらいの感じで出てきた。もちもちとしてふっくらした生地でたっぷりとモッツァレラチーズとトマトソースがのせてあるだけのシンプルなピザ。しかし、これがまた劇うまでナイフとフォークでがつがつと休み無く口へ放り込んだ。うほー、たまらんって感じで思い出に残る夕食の1つになった。

 

10/03

夜のエミュニュース更新!
上級者さんの間ではマリみて最新刊で辛抱たまらん状態とか聞く今日この頃、自分はアニメを見てはまったまだまだマリみて初心者。小説は1冊も読んでなかった。しかし、つい1週間ほど前に、友人から小説を読めない君でもイタリア帰りなら読めるだろうということで「チャオ ソレッラ!」を手渡されてしまったのだ。「チャオ ソレッラ!」は上級者さんの間では今野様のただの旅行記だろっというつっこみがあるとか無いとかでかなり外伝扱いをされてるとかなんとか聞いているのだが、イタリア旅行いきたてほやほやの自分にはリーサルウェポン級の破壊力だった。小説を読めない自分がつるつると読み終えてしまった。内容はイタリア旅行でのあるある話の固まりといったらそうかもしれないのだが、しかし祐巳たんらと同じ体験を共有できてしまうのであるからして、ただでさえイタリア旅行という非日常のあるあるであるある熱が高まるってもんなのに、マリみて世界ともシンクロしてしまっては、もうやられないわけはいかないのである。しかし、恍惚感にだけひたっていればいいのに、そうもいかないのである。このシンクロ具合のキターって感じをネタとしてここにうまく書くことが非常に難しく、もどかしさがたまりまくっているからである。 ああ゛、「チャオ ソレッラ!」を絡めて絡めまくってイタリア旅行ネタを書きたい、書きまくりたい。

10/01

朝のエミュニュース更新!
最近どっかのCFで逆クロールをして後ろ向けに泳いでるやつがあるけど、昨日久しぶりに泳ぎに行ってそれに挑戦。やっぱなかなか難しい。マスターするまでにはかなりの時間が必要っぽい。なんか体力落ちまくりの変な筋肉使いまくりで今日は久しぶりの筋肉痛に。今日は泊まりで結晶成長だ。

イタリア旅行ネタ−ボローニャ観光編
そういえば、ボローニャ学会編で初日の移動を簡単に書いていたけど、初日の移動でもそこそこネタがあったのを忘れていた。日本からヘルシンキ経由でミラノ到着、そっからES*(ユーロスター)でボローニャへ入る予定していたけどもが、ミラノ駅ついたのがかなり遅くてES*がもうなくて仕方なくE(エクスプレス)に乗った。これが「世界の車窓から」で夢見ていた感じのあの片側に通路があって、6席のボックス席が並んでるって感じの車両でかなり気分が高揚。世界の車窓からチックな写真が撮りたくてシャッターを切ったがこんなのしか取れてなかった()。ハイになるのもつかの間って感じでさすがの丸一日移動しっぱなしの疲れでみんな寝静まったんだけどもが、ふと目を覚ましたらボックス席と通路を仕切っているドアを開けようとしている謎の少年が目に入ってきた。自分が目を覚ましたことに気がついた少年は何事もなかったかのようにどこかへ行ってしまったが、あのまま誰も起きなかったら誰かの荷物がやられていたんだろうなあっと。さっそく初日でイタリアの洗礼を受けるところだったんだなと。なんかこれを機にノーマルな感じの列車はやめようって感じになってあとあとES*をよく使うことになったのだが、ES*は特に外国チックというわけでもなく近代的な内装だった。イタリアトレンパスとかいうものを買っていたのでふつーの列車は乗り放題、ES*は完全予約制でイタリアトレンパスを持っていても予約料(12ユーロ)を取られてしまう。
ボローニャでは学会がメインだったので観光したのは、連れ一同の発表が終わって「やっと終わったぞぉ、後はイタリア観光するのみだ!」ってノリになった感じの学会3日目の午後3時から午後のOralセッションを聞かずに出かけたそれだけだった。まあ、なんかせっかくアカデミックな用件で来たんだからってこともあるし、主要な観光名所がそこの近くに集まってるってこともあるし、さらにその日に行わる学会ディナーパーティもそれの近くだからってことで世界最古の大学とかいう旧ボローニャ大学ははずせないだろうということになった。。どういうルートで学会会場から行ったかは、少々時間が経ってるから思い出せないというか、旅行計画を全くのおんぶにだっこで頭を働かしていなかったということが主要因だろうとも思ったりもするが、ぜんぜん覚えていないが途中に現ボローニャ大学へも寄った。現ボローニャ大学はまあ特に変わったところはなかったかな、まあ校門(裏口?)をちょこっと入ったところまでしか行ってなかったけどもが。今これ書くためにWebでボローニャ検索してて初めて知ったけど、赤レンガとポルティコ(柱廊))がボローニャ独特な町並みらしいが、確かに歩いてるときに見た町並みは印象的でそのときはこれぞイタリアンだと感じてたなあ。んで、イタリアの強烈な日差しをあび、汗だくになりながらなんだかんだで主要な観光名所がひしめくマジョーレ広場にたどり着いたのは、午後5時を回ったぐらいだった。ぼうっと広場で休憩してさあとりあえず、広場から見えているサン ペトロニオ教会へ入った。無料だったが不幸なことになんと開館時間が午後6時までで入って5分ぐらいで閉め出されてしまった。教会へに入ってから休憩すればよかったなあっと。そんで一番の目的地であった旧ボローニャ大学(入り口から中庭を見上げたところ)へ行ったがここも閉館時間ぎりぎりって感じで駆け足で見て回った。といっても見るものは解剖室(解剖台天井)ぐらいしかなかってけど。んで、ここで自慢というかやっちゃったというか、そんときトイレへ行きたく仕方がなかって適当にトイレを探して、用を足してトイレから出たら連れから「ツーリストだめ」って言ってたぞ的なことを言われた。なかなか旧ボローニャ大学スタッフ専用トイレを使った観光客はおるめえ。次はとりあえず目につきまくっていた2つの塔へ行った。が、閉館済み、残念!。そんときは明日来ようっという話になったが結局行かずじまいだった。そんで学会編でも書いた王宮(今調べたら、エンツォ王の館っていうらしい)へ行って晩餐会。晩餐会終わって帰ろうとしたところ2回からライトアップされたネプチューンの泉が見えた。王の館からライトアップされた泉を見た人間もなかなかおるめえっとブルジョア気分がうぷした。
ミラノ編へ続く・・・

09/26

朝のエミュニュース更新!
なんか体調わるぅ。飯食った後にときどき吐き気するぅ。

イタリア旅行ネタ−ボローニャ学会編
イタリア観光のついでに参加したわけでは決してないとは必ずしも言い切れないかもしれない、というかまあ学会発表がイタリア旅行の本来の目的だったわけだけど、学会開催中の4泊5日ほどボローニャをそこそこ満喫。8月31日の午前11時ぐらいに日本を飛び立ってボローニャ のホテルに着いたのは9月1日午前0時頃だった。ほぼ一日移動しっぱなしだったのでかなり疲れた。
学会会場は京都でいうところで国際会館チックなところっぽくてかなり中央駅から遠いところにあった。学会1日目は英語の発表をそこそこ集中してがんばって聞こうとしていたけど、だんだん飽きてきて2日目以降はかなり寝まくりになってしまった。英語のスピーチはいい子守歌になることがわかってしまったよ、うわぁん。いや、旅の疲れと時差ぼけのせいということにしておこう。
自分のポスター発表は2日目にあったんだけどもが、まあ自分の英語力ではまったくといっていいほどにコミュニケーションはできなかったな。なんかはじめの方に来た中国人ぽいおばちゃんに20分ぐらいいじめられてかなり凹んだ。中国なまりの英語でぜんぜん聞き取れないわ、自分の英語は聞き取ってくれないわでさんざんだった。ときどき来てくれる日本人が神様に思えたし。発表終了時にはまあなんだかんだでポスターに備え付けていたName Card入れに6枚程度入っていたりとかでちょっぴりうれしかったり。
本学会で一番の見所と言われてる発表も2日目にあった。本来はLate Newsはポスター発表のみなのになぜかその発表は口頭発表で、わざわざ目立つようにそうしたんじゃないかと思われるよなプログラムへの割り込み具合で、学会開催の1週間ぐらい前にnatureに載ったとかなんとかで、もうなんかとくかくねらいまくりのおもわせぶりぶりな発表なのである。まあけど、SiCのマイルストーンというか、ターニングポイントいうか、そういう発表の現場に居合わせることができたってのがなんかうれしいなあ。さらにその発表者と名刺交換して、名刺ゲットっすよ。少し話もすることができたし。ん〜、これだけでわざわざ海外まで足を運んで良かったと思ったっすよ。ちなみにというか、もちろんその発表者は日本人です、でないと話できませんわ。予想に反して、かなりの若手研究者だったから少しびっくり。
学会中は会場でバイキング方式の昼食が食べ放題だった。とりあえず、昼真っからワイン。これがまたグビグビいける感じのワインで2、3杯は飲んだりしていた。とくに自分の発表前はアルコールパワーをたっぷり注入すべく多めに。しらふじゃ耐えられません。食い物の方は、基本的にはおいしかった、中には一部はずれがあったりしてたけど。一番良かったのは生ハム食い放題かなあ。けど、学会中はずっと同じ味チックな昼食食べ続けで後半はかなり飽きがきてた。疲れもたまってきてたし。
学会中2回オフィシャルなパーティーに行った。1つはミュージックカクテルパーティとかいうものでBAR(?)みたいなところで酒飲み放題でバイキング、あんど、生バンドで歌聞きながらみたいなぜんぜんアカデミックなにおいがしないパーティー。もう1つのメインの方のパーティーはすごかった。会場が昔の王宮だったところらしい。鉄格子のある入り口で招待状を持っている学会関係者が謎の民族衣装(?)を来た鼓笛隊の演奏をBGMにしてずるずると中へ入っていくのに、招待状を持っていない一般ピープルが物欲しそうに鉄格子越しに王宮内部を見ている様子を眺めるのはブルジョアジーな感じが味わえてかなり痛快だったなあ。中へ入ってからも軽い前菜が待合い所みたいなところでふるまわれて、小一時間待ってから本会場へ移動してようやく席に着くことができた。もう、かなりやばいっていうぐらいブルジョア臭しまくりの会場で、人生これから先にも後にもこんなところで飯を食う機会があるのだろうかという感じだった(ようやくこのとき学会参加費が480ユーロ(学生料金)だということに少し納得がいった(proceeding bookは含まず、さらに追加料金70ユーロ必要))。しかし、最大の誤算がぜんぜん飯がうまくなかったこと。コース料理でも出てくるのかなあっと思ったら、バイキング形式だったし、それに味付けが昼飯と同じチックでそれに加えて昼飯のバイキングの方がうまいときたもんだ。かなりブルジョア気分が最高長に達していたのでその落胆ぶりは半端なもんじゃなかったな。パーティーが半ばにさしかかったぐらいに突然入り口でドンチャンパフパフいわしていた鼓笛隊が入ってきて、ナージャも真っ青なフラッグショーが始まった。ナージャとケンノスケのように2人でだったけど旗が6本。両手と足を使って回したり、投げあげたり。
学会終わってからまだ1ヶ月も経ってないけど、なんかかなり昔の出来事のように思えるのはなんなのかなあ。というか、誰も読まなくても、誰も続きを期待しなくても、まだまだイタリア旅行記は続くのである・・・。

 
 

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